バイクリサーチ!

撮影の仕方

オンライン査定時に提出する写真撮影の方法

メイン写真撮影

オンライン査定時に必要な写真の撮影方法について詳しくご説明させて頂きます。

メイン写真撮影

メイン写真撮影

ハンドルを真っ直ぐにして、車体全体が分かるように撮影して下さい。

前部全体

ナンバーの有無がしっかりわかるようにご撮影ください。

後部全体

ナンバープレートも含んだ車体全体が分かるように撮影して下さい。

左側面全体

ハンドルを真っ直ぐにして、車体全体が分かるように撮影して下さい。

右側面全体

右側面全体

ハンドルを真っ直ぐにして、車体全体が分かるように撮影して下さい。

車検証

車検証

文字が読み取れるように、上から全体を撮影して下さい。

車体番号

車体番号

刻印の文字がしっかりと分かるように撮影して下さい。暗い場合は、ライトやフラッシュ等で照らして撮影して下さい。

オドメーター

オドメーター

累積走行距離が分かるように撮影して下さい。トリップメーターではないので、お間違えないようにご注意下さい。

買取金額アップポイント

カスタムパーツや付属純正部品等がある場合は、詳しくお知らせ下さい。

カスタム箇所

カスタム箇所がある場合は、買取評価アップの可能性大! できるだけ詳しく撮影して下さい。

純正部品

純正部品

カスタム後の純正部品等がある場合は、状態が分かるように撮影して下さい。

付属品

付属品

ETC、トップケース等の付属品がある場合は、状態が分かるように撮影して下さい。

査定に関する注意点!!

下記事項に該当する場合、買取ができない可能性があります。
必ず事前確認のご協力をお願いいたします。

① メーターの走行距離が伸びる場合

査定時から状態が変わると評価額も変動します。
原則、査定時の状態で保管をお願いします。

② ご申告にない不具合が見つかった場合

全体写真では判別が難しい状態や箇所は、事前申告と追加写真をご用意下さい。
申告がない状態で現車査定をした場合、査定額の減額または買取不可(キャンセル)となる場合がございます。

過去にキャンセル対象となった例

  • エンジン、フロントフォーク等のオイル漏れ、滲み
  • クーラントの漏れ、凹み
  • 外装の割れ、ヒビ
  • タンクやフレームのキズ、錆び、凹み
  • ハンドルストッパーの破損、凹み
  • エンジンの異音、不調
  • フレームに打刻されている車台番号の不正打刻、鮮明に見えない(削れや錆がある)
  • シートレールの歪み、切断
  • 参考写真例

    上記の過去にキャンセル対象になった例を参考に、以下のような場合は事前のご申告をお願いいたします。

    キズ・ヒビ・欠け:カウル

    サビ:タンク内

    キズ・凹み:ハンドルストッパー

    キズ・凹み:ハンドルストッパー

    キズ・凹み:タンク

    キズ・凹み:タンク

    歪み・切断:フレーム

    不鮮明・不正打刻:車台番号